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  <title>picotron++</title>
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  <description>ゲーム・アニメ・ネット業界の最新ニュースについてちょっと考えてみるブログ</description>
  <lastBuildDate>Wed, 11 Jul 2007 18:19:46 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>E3が深夜の通販番組と化した日。「Wii Fit」発表</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//picotron.blog.shinobi.jp/File/e3_press_nin_live_sm.jpg"><img alt="e3_press_nin_live_sm.jpg" align="left" border="0" src="//picotron.blog.shinobi.jp/Img/1184175153/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今年のE3任天堂カンファレンスが終了しました。<br />
毎年生中継をウォッチしている身としては、<br />
2年前のゼルダの伝説トワイライトプリンセスの隠し玉発表の<br />
会場が歓喜の声とスタンディングオベーションが忘れられないところですが<br />
今年もなかなか楽しめる内容でした。<br />
<br />
E3がビジネス寄りに規模縮小ということで、<br />
全体的にプレス向けの印象が強く<br />
これまでのwii＋DSの実績を繰り返し強調していましたが<br />
やはりカンファレンスの醍醐味である新発表が今年もありました。<br />
<br />
◆ガンコントローラー用パーツ<br />
&rArr;wiiリモコンとヌンチャクコントローラーをセットすると、<br />
　FPS用のガンコンとして使えるパーツ。<br />
　発表の中ではサンプルとして、<br />
　バイオハザードアンブレラクロニクルとメダルオブオナー新作にて<br />
　実際に使用している映像が流れていました。<br />
　<br />
◆ハンドルパーツ＋マリオカートwii<br />
&rArr;以前wiiで発売された<a href="http://www.mto-power.com/racegame/gtpro/">GTproseries</a>に類似したハンドル型パーツに<br />
　wiiリモコンをはめ込むことでレースゲームに使用できます。<br />
　違いとしてはハンドルの裏側にボタンがついていて、<br />
　マリオカートではアイテムもしくはジャンプなどに使いそうです。<br />
　初披露となったマリオカートwiiですが、<br />
　画面的にはGC版より大きな変化は見られませんでしたが<br />
　オンライン対戦が可能となる模様。　<br />
<br />
◆スマブラ、マリオギャラクシー発売日決定<br />
&rArr;スマブラ：2007年12月3日<br />
&rArr;マリオギャラクシー：2007年11月12日<br />
<br />
◆健康ゲーム「Wii Fit」発表<br />
&rArr;今年のカンファレンスの目玉ともなった「Wii Fit」が、<br />
　宮本氏自らのプレゼンにて発表されました。<br />
　登場時のコメントは、<br />
　「今日僕が紹介したいのはマリオギャラクシーでも、<br />
　ゼルダの伝説でも、マリオカートでもなくこれです。Wii Fit！」<br />
<br />
　これまでwiiヘルスパックと呼ばれていた健康を題材としたゲームで、<br />
　wiiバランスボードというまな板のような外見の新デバイスも同時に発表。<br />
　上に立つことで体重や重心を感知することができ、<br />
　毎日の体重（BMI）をグラフ化して保存することが可能となります。<br />
　<br />
　ソフトの内容については、以下の通り。<br />
<br />
　・家族で体重の推移をグラフ化して楽しめる。<br />
　・ボード上で画面に合わせてフィットネス体操ができる。<br />
　　（ビリーザブートキャンンプ風の運動も。）<br />
　・重心移動を使ったゲームが40種類ほど入っている。<br />
　　（体を傾けてサーーカーボールをヘディングするゲーム、<br />
　　　フラフープを回すゲームなどが紹介された）<br />
　<br />
　体操をする外人をバックにバランスボードを掲げて、<br />
　「ここのあたりが引き締まるんですよ。」<br />
　と説明する宮本氏はさながら深夜の通販番組のようでした。（時間的にも）<br />
<br />
以上、最後の「Wii Fit」のプレゼンテーションは、<br />
こんなゲームのカンファレンスは見たこと無いと思わされるような<br />
なかなか興味深いステージでした。<br />
中でも宮本氏の<br />
「Wiiをリビングの中心に持ってきて家族で遊んでもらいたいんですよ」<br />
という言葉には、wiiの方向性を非常によく表しているように思いました。<br />
<br />
カンファレンス終了後の会場でBGMとして流されていたのは、<br />
Beach Boysの「Happy Together」。<br />
みんなをハッピーにするようなゲームを目指す<br />
任天堂の今後の動向に要注目です。<br />
<br />
<br />
　<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>任天堂</category>
    <link>http://picotron.blog.shinobi.jp/%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82/e3%E3%81%8C%E6%B7%B1%E5%A4%9C%E3%81%AE%E9%80%9A%E8%B2%A9%E7%95%AA%E7%B5%84%E3%81%A8%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5%E3%80%82%E3%80%8Cwii%20fit%E3%80%8D%E7%99%BA%E8%A1%A8</link>
    <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 18:19:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いつの間に作ってんの？！「ニコニコ動画モバイルau」プロトタイプ版公開。</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="nikoniko.GIF" align="left" border="0" src="//picotron.blog.shinobi.jp/Img/1184082078/" /><br />
<br />
<br />
ニワンゴはニコニコ動画モバイルのau版である、<br />
「ニコニコ動画モバイルau」のプロトタイプ版を公開しました。<br />
<br />
au端末にてアプリケーションを提供するには基本的には、<br />
BREWアプリ（公式アプリ）もしくは<br />
JAVAアプリ（勝手アプリ）を用いるしかありませんが<br />
前者のBREWアプリはauに認められた<br />
公式サイトを持つ企業でなければ使用できず、<br />
一方JAVAアプリは各自が自由に作ることが可能ですが<br />
対応端末が今ひとつなのと、<br />
一日に３MBまでの通信料制限があるのがネックでした。<br />
<br />
そこで今回用いられているのが、「FlashLite 2.0」という<br />
その名のとおり携帯用のFlashなわけですが、<br />
驚くのはその技術開発力とスピードです。<br />
<br />
先日、iアプリ版ニコニコ動画モバイルが発表された当初より<br />
運良くクローズドベータテスターに選ばれたので、<br />
それ以来ヘビーローテーションで使用していますが<br />
動画ビューワーとして非常に作りこまれています。<br />
<br />
そこで間髪いれずau版、それもFlash Liteでの公開とは<br />
一体いつ開発してたの？！と疑いたくなるほど。<br />
もともとニワンゴの親会社であるドワンゴは、<br />
「パケラジ」などの携帯ストリーミング再生には実績があるわけですが<br />
それにしてもこのニワンゴのスピード感は尋常じゃありません。<br />
<br />
ニワンゴ社内にそう開発人員も多いとは到底思えませんが、<br />
やｈり面白いサービスを作るぞというモチベーションの高さが伺えます。<br />
<br />
今後もユーザーコンテンツとシステムの両面において、<br />
ニコニコ動画は非常に目が離せませんね。<br />
<br />
<br />
◆関連記事<br />
<a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/35413.html?ref=rss">ケータイWATCH： 「ニコニコ動画モバイル」のau版が登場</a>&nbsp;&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>モバイル</category>
    <link>http://picotron.blog.shinobi.jp/%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AB%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%AE%EF%BC%9F%EF%BC%81%E3%80%8C%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%ABau%E3%80%8D%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97%E7%89%88%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 15:35:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">picotron.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>右手にメガホン、左手にDS。「Nintendo Fan Network」</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//picotron.blog.shinobi.jp/File/691034884_e16b52cac8.jpg"><img style="WIDTH: 199px; HEIGHT: 200px" height="198" alt="691034884_e16b52cac8.jpg" width="193" align="left" border="0" src="//picotron.blog.shinobi.jp/Img/1184079927/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://japanese.engadget.com/">Engadget Japanese</a> によると、<br />
任天堂がオーナーとなっているシアトルマリナーズの本拠地<br />
セーフコ・フィールドにてDS LiteのWi-Fi機能を用いた<br />
野球観戦支援システムの実証実験が行われているようです。<br />
<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/beaster725/691034884/">画面写真</a>を見ると上画面に「Nintendo Fan Network」とマリナーズのロゴ、<br />
下画面には選手の一覧が表示されているのが見て取れます。<br />
<br />
リアルスポーツとの連動というとまず思い浮かぶのは、<br />
PSPのGPSレシーバーを用いた「<a href="http://www.jp.playstation.com/scej/title/mingoljo/">みんなのGOLF場</a>」ですが<br />
こちらが今ひとつ利用シーンが見えないのに対し、<br />
サッカーなどと違い割りと暇な時間が出来る野球観戦と絡めたのは<br />
非常に面白いと思います。<br />
<br />
ここ数年間、ユビキタスという名目で官公庁がらみや大学の研究機関など、<br />
これまでも様々な移動端末を用いた実験が行われていますが<br />
どれも生活に浸透するような結果に結びついたものはありませんが<br />
以外にもDSやPSPなどで実を結ぶことがあるかもしれませんね。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>任天堂</category>
    <link>http://picotron.blog.shinobi.jp/%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82/%E5%8F%B3%E6%89%8B%E3%81%AB%E3%83%A1%E3%82%AC%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%80%81%E5%B7%A6%E6%89%8B%E3%81%ABds%E3%80%82%E3%80%8Cnintendo%20fan%20network%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 15:28:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今期のアニメウォッチ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//picotron.blog.shinobi.jp/File/snapshot20070711013538.jpg"><img alt="snapshot20070711013538.jpg" align="left" border="0" src="//picotron.blog.shinobi.jp/Img/1184085610/" /></a><br />
<font size="2"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
アニメウォッチャーにとっては、胸がドキワクの新シーズンの季節ですが<br />
自分は以下のような感じ。<br />
<br />
◆継続視聴組<br />
<br />
・天元突破グレンラガン<br />
　 &rArr;当初の王道ハイテンションストーリーから、<br />
　　 一転してどんでん返しをしつつそれでも全体のストーリーを<br />
　　 保ち続ける制作のスキルに脱帽。<br />
　　 絵のクオリティが下がることがあってもご愛嬌とさえ思える。<br />
<br />
・ロミオ&times;ジュリエット<br />
　 &rArr;カレイドのスタッフ再結成ということで前期に一番期待していたが<br />
　　　意外と地味な作りで見るのが辛くなってきた。<br />
　　　佐藤順一監督の緊張と笑いの見事な職人的演出に比べると<br />
　　　若手スタッフも今一歩という印象だが、<br />
　　　後半のカタストロフィーに期待したいところ。<br />
<br />
・地球へ&nbsp;<br />
　 &rArr;原作未読だが純粋にSFとして面白い。<br />
　　　最終回までじっくりと味わいたい。<br />
<br />
・おおきく振りかぶって&nbsp;<br />
　 &rArr;前期最大の収穫作。<br />
　　　原作も何度も読み返しているがアニメで見ても新鮮な感動がある。<br />
　　　そこはかとなく漂う腐女子臭なんて全く気にならないほど面白い。<br />
　　　毎回見終わるたびに高校生に戻りたい症候群になってしまうのも<br />
　　　名作の証。<br />
<br />
・電脳コイル<br />
　　&rArr;安定しているんだけど地味な印象の本作。<br />
　　　 古き良きNHKアニメの伝統から最終回近くで<br />
　　　 異常な盛り上がりをしそうなので継続して見ます。<br />
<br />
・らき☆すた<br />
　 &rArr;巷のフィーバーっぷりはどうかと思うが、<br />
　　　純粋にくすりと出来るので、箸置きアニメとして視聴続行。<br />
<br />
◆新規視聴組<br />
<br />
・ひぐらしのなく頃に解<br />
　 &rArr;厄醒し（やくさまし）編て何ですか？<br />
　　　原作プレイ済みだけど期待。<br />
<br />
・鉄子の旅&nbsp;<br />
　　&rArr;横見さんのハイテンションがどう再現されるのか興味深い。<br />
<br />
・さよなら絶望先生<br />
　　&rArr;まさかの新房・金巻コンビ+シャフトということで期待大。<br />
　　　時事ネタ、版権ネタをどう料理するのだろうか。。<br />
<br />
・もえたん<br />
　　&rArr;とりあえず最初だけ見てみる。<br />
<br />
・機動戦士ガンダムOO<br />
　　&rArr;こりずに危うい香りがするけどやっぱり外せない。<br />
<br />
・もやしもん<br />
　　&rArr;原作は間を重ねるごとに面白さが減っているように感じるが<br />
　　　一応アニメ化ということで視聴してみる。<br />
<br />
・コードギアス続編<br />
　　&rArr;はよせな。<br />
<br />
<br />
以上、他にも気になる番組はありますが、<br />
とりあえずはこんな感じでスタートする予定です。<br />
<br />
以外に前期で生き残ったアニメが多いので見る時間が大変だ。。<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>アニメ</category>
    <link>http://picotron.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E4%BB%8A%E6%9C%9F%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81</link>
    <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 15:08:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">picotron.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>NDS「ASH－ARCHAIC SEALED HEAT－（アルカイック シールド　ヒート）」プレサイトオープン</title>
    <description>
    <![CDATA[　<br />
<img alt="" border="0" src="//picotron.blog.shinobi.jp/Img/1183992169/" /><br />
<br />
今年に入って情報の無かった坂口博信(ヒゲ)氏率いるミストウォーカー制作<br />
「ASH－ARCHAIC SEALED HEAT－（アルカイック シールド　ヒート）」の<br />
<a href="http://www.nintendo.co.jp/ds/yasj/index.html">公式サイト</a>がプレオープンしました。<br />
2007年内発売予定。<br />
<br />
併せて最新の<a href="http://www.jeux-france.com/images0_4_20752.html">画面写真</a>も解禁になった模様。<br />
<br />
<a href="http://www.gpara.com/comingsoon/ash/1027/">発表時に公開された画像</a>からはイラストや戦闘シーンに若干の変更が見られますが<br />
以前物議をかもし出した<a href="http://www.gpara.com/comingsoon/ash/1027/img/04.jpg">NDSの限界を超えるグラフィック</a>に関しては<br />
最新の画像を見ると<a href="http://www.jeux-france.com/images0_4_20752.html">現実的なグラフィック</a>に落ち着いているようですね。<br />
プリレンダムービーを多様する演出ということで、<br />
氾濫するライトゲームに辟易してきたDSユーザーにとっては<br />
非常に訴求しそうな重厚な内容になっています。<br />
<br />
こちらは2005年当時公開されたストーリー(gpara.com)<br />
<table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td class="R_text" align="center" bgcolor="#cccccc" colspan="2">
            <p><strong class="Head_L1">『ASH－ARCHAIC SEALED HEAT－』バックグラウンドストーリー</strong></p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td class="R_text" align="center" bgcolor="#cccccc" colspan="2"><em>いくつかの王国が存在し、魔法と種族の力が調和していた。<br />
            アイシャの国も、そういった諸国のひとつ。<br />
            しかし、ある日、アイシャの国が紅蓮の炎に焼かれすべてが灰になってしまう。<br />
            目の前の惨劇に成す術もないアイシャ。<br />
            彼女はたった一人生き残り、失われたものために涙を流した。 </em>
            <p><em>すると、その涙に魂が呼応するかのように、焼かれた人々が灰の中から蘇ってきた。<br />
            彼らは記憶も心も生前と変わらず、そして強い使命感と、<br />
            アイシャとともにいたいという気持ちを持っていた。<br />
            だが、身体は灰で形作られている。<br />
            なぜ、灰の身体なのか。<br />
            この使命感は何なのか。<br />
            それらの理由に答えられるものは誰一人として、この場に存在しなかった。</em></p>
            <p><em>アイシャは彼らを元に戻すことを誓い、<br />
            &ldquo;灰の戦士たち&rdquo;とともに、突如姿を見せた炎の謎を解く旅に出る。<br />
            そこに、地下深くに封印された古の謎や、未来からの来訪者が待つとも知らずに。</em></p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<br />
<br />
坂口氏ならではの仲間の死とガイア理論が絡み合う重厚なストーリーですが、<br />
背景には実母の焼死という本人の体験がこれまでの世界観に現れています。<br />
ロストオデッセイ、クライオン、ブルードラゴン２と発表されているだけでも<br />
かなりのラインが動いていると思われますが、<br />
本作も期待して続報を待ちたいですね。<br />
<br />
<a href="http://www.gpara.com/comingsoon/ash/1027/"><br />
</a>]]>
    </description>
    <category>任天堂</category>
    <link>http://picotron.blog.shinobi.jp/%E4%BB%BB%E5%A4%A9%E5%A0%82/nds%E3%80%8Cash%EF%BC%8Darchaic%20sealed%20heat%EF%BC%8D%EF%BC%88%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%AF%20%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%80%80%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%E3%80%8D%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 15:05:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">picotron.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>

    </channel>
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